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小児科研究業績2014

II. 学会発表(1)国際学会及び海外の学会・国内学会(招待講演・特別講演・シンポジウム)

国際学会

腎・泌尿器・膠原病グループ

演 者 タイトル 学会名 発表地
◎Tsuji S, Kaneko K Rapid Diagnostic Tests for Oxidative Stress Status Pediatric Academic Societies and Asian Society for Pediatric Research Joint Meeting 2014 Vancouver, Canada

心身症グループ

著者 タイトル 学会名 発表地
◎Ishizaki, Y "Promotion of the Transition of Adult Patients with Childhood-onset Chronic Diseases among Pediatricians in Japan
Yuko Ishizaki, MD, PhD Department of Pediatrics Kansai Medical University
Pediatric Academic Societies and Asian Society for Pediatric Research Joint Meeting 2014 Vancouver, Canada
◎Ishizaki, Y Promotion of the Transition to Adult Health care of Adult Patients with Childhood-onset Chronic Diseases among Pediatricians in Japan. “Chronic Paediatric Diseases and Palliative Care” A Transcultural View. Bologna,Italia

関連病院

演者 タイトル 学会名 発表地
◎Harada Y Effect of aerosolized dornase alfa and tobramycin treatment on lung disease and quality of life in a Japanese cystic fibrosis patient International Symposium “Cystic fibrosis in Asia from basics to clinics” Nagoya, Japan

国内学会

腎・泌尿器・膠原病グループ

演者 タイトル 学会名 発表地
◎Kaneko K Therapeutic strategy for monosymptomatic nocturnal enuresis in children: Changing concept in Japan 第25回日本夜尿症学会学術集会 東京
◎金子一成 小児夜尿症におけるデスモプレシン口腔内崩壊錠(ミニリンメルトOD錠):その作用機序と有用性 第41回日本小児臨床薬理学会 大阪
◎金子一成 成長と発達を考慮した小児医療のススメ 第51回日本小児外科学会学術集会 大阪
◎金子一成 小児の尿路感染症の臨床 第49回日本小児腎臓病学会学術集会 秋田
◎金子一成 新しい日本小児科学会専門医制度に向けての小児科学会としての取り組み 第117回日本小児科学会学術集会 名古屋
◎金子一成 小児夜尿症の診断と最新の治療 第202回大阪小児科学会 大阪
◎金子一成 夜尿症に関する最近のトピックス 第477回広島市小児科医会例会・第236回安佐小児臨床懇話会合同例会 広島
◎金子一成 小児夜尿症の診断と最近の治療法 第8回香川小児腎疾患研究会 高松
◎金子一成 ネフローゼ症候群の病因論におけるパラダイムシフト 第20回山口県腎臓病研究会 山口
◎金子一成 上部尿路感染症への小児科的アプローチ 第15回大阪小児泌尿器疾患検討会 大阪
◎金子一成 小児の夜尿症の診断と最近の治療法 第77回 北摂小児科医会 箕面
◎金子一成 私の研究歴と小児科医としての最近の危惧 関西順天会総会(順天堂大学医学部関西支部同窓会) 大阪
◎金子一成 小児の夜尿症:その診断と治療 守口市医師会学術講演会 守口
◎金子一成 小児のUTIとVURの管理 第13回小児泌尿器教育セミナー 横浜
◎木全貴久 特発性ネフローゼ症候群におけるたこ足細胞の局所免疫異常 第57回日本腎臓学会学術総会 横浜
◎木全貴久、武輪鈴子、田中幸代、辻章志、金子一成 夜尿症治療の変遷とその効果 第23回日本小児泌尿器科学会総会・学術集会 横浜
◎木全貴久、副島和彦、北尾哲也、山内壮作、辻章志、金子一成 急性期にエクリズマブを投与した非典型溶血性尿毒症症候群の2女児例 aHUS Masters Program in Japan 2014 東京
◎木全貴久、副島和彦、北尾哲也、山内壮作、辻章志、金子一成 急性期にエクリズマブを投与した非典型溶血性尿毒症症候群の1女児例 Meet the Experts of Atypical HUS 大阪
◎武輪鈴子、木全貴久、辻章志、金子一成 小児の夜尿症に対するアラーム療法:その利点と欠点 第25回日本夜尿症学会学術集会 東京

免疫・アレルギーグループ

演者 タイトル 学会名 発表地
◎谷内昇一郎 アトピー性皮膚炎と食物アレルギー除去から摂取へ 第52回中河内小児談話会 大阪
◎谷内昇一郎 原発性免疫不全症(PID)の診断と管理 第4回関西免疫不全症研究会 大阪
◎谷内昇一郎 食物アレルギーー治療戦略オマリズマブの可能性 第227回兵庫食物アレルギー研究会 神戸
◎谷内昇一郎 食物アレルギー治療への挑戦 第28回大阪食物アレルギー懇話会 大阪
◎谷内昇一郎 食物アレルギ−にならないために マタニテイーカーニバル2013 大阪
◎谷内昇一郎 経口免疫療法 第3回経口免疫療法患者の会 大阪
◎谷内昇一郎 食物アレルギーとは除去から摂取へ 姫路日ノ本短期大学定期セミナー 姫路
◎谷内昇一郎 食物アレルギーの現状 茨木教育委員会 食物アレルギーと共にいきる 講演会 茨木
◎谷内昇一郎 喘息をよくすると食物アレルギーはなおる 第54回気管支喘息勉強会 大阪
◎谷内昇一郎 緊急時の対応と日常生活の注意点 第2回経口免疫療法患者の会 大阪
◎谷内昇一郎 食物アレルギーは治る最新の治療、予防、対策 枚方市民公開講座 枚方
◎谷内昇一郎 食物アレルギーの治療法(誤食の対応と経口免疫療法) 高槻市教育委員会講演会 高槻
◎高橋雅也、谷内昇一郎 食物アレルギーの新しい治療法(経口免疫療法)について 第17回大阪栄養病態学会 大阪

心身症グループ

演者 タイトル 学会名 発表地
◎石崎優子 成人移行期にある小児がん患者の心身医学的問題 第56回日本小児血液・がん学会学術集会 岡山
◎石崎優子 ともに歩むー第41回日本小児臨床薬理学会学術集会開催にあたって 第41回日本小児臨床薬理学会 大阪
◎石崎優子 移行期医療 小児科医の立場から 第33回日本思春期学会総会・学術集会 つくば
◎石崎優子 小児の発達障害  どう理解して何を支援するのか 第427回日本小児科学会京都地方会学術集会 京都
◎石崎優子 発達障がいと不登校 池田市/ 大阪大学 連合小児発達学研究科 子どものこころの分子統御機構  研究センター 共催 みんなで学ぼう発達障がい 池田
◎石崎優子 成人移行期支援の現状と課題 ~心身医学の立場から~ 長野県立子ども病院研修会 安曇野
◎石崎優子 小児の心身症の理解と対応 ~特に起立性調節障害を中心に~ 第141回御茶ノ水木曜会 東京
◎石崎優子 通常学級での特別支援 ~医療と教育の連携~ 名張市発達支援研修 名張
◎石崎優子 子どもの心の問題と発達障害 名張市発達支援研修 名張
◎小林穂高 名張市立病院小児発達支援外来の現状と課題 平成26年度第1回名張市特別支援コーディネーター連絡会 名張

内分泌・代謝グループ

演者 タイトル 学会名 発表地
◎高屋淳二 胎児期から運命づけられる生活習慣病ー小さく産んで大きく育ててはダメな理由(わけ)をお話ししますー 第32回東大阪小児科医会例会 東大阪
◎高屋淳二 子どもの成長ー低身長から肥満までー 第6回八尾市小児健康フォーラム 八尾
◎高屋淳二 よくわかる子どものアレルギー 平成26年度加多乃会講演会 守口

神経グループ

演者 タイトル 学会名 発表地
◎荒木敦 誘発電位(Evoked Potentials)入門 第56回日本小児神経学科学術集会 浜松
◎荒木敦 乳幼児後期健診のコツと小児発達障害について 第34回小児科勉強会PSG 大阪
◎荒木敦 地域におけるてんかん診療の課題 大阪てんかん診療ネットワーク研究会 大阪
◎荒木敦 学校における医療的ケアのながれと今後を考える 医療的ケアを必要とするこどもの公開講座 大阪
◎荒木敦 小児脳波入門 第7回脳波•筋電図セミナー 京都

消化器グループ

演者 タイトル 学会名 発表地
◎藤井喜充、吉元和彦(ハンズオンセミナー) 小児の腹部エコー 小児外科医ならここを観る 第51回日本小児外科学会 大阪

関連病院

演者 タイトル 学会名 発表地
◎木野稔 病児保育の現状と課題 病児保育を考えるフォーラム 大阪
◎圀府寺美 病児保育に携わる方に知ってほしい予防接種の知識 第24回全国病児保育研究大会 東京
◎圀府寺美 乳児院における感染症対策 東大阪小児科医会10周年記念講演会 東大阪
◎圀府寺美 ロタウイルス感染症~なぜ予防接種が必要か~ 第6回大阪小児科医会予防接種セミナー 大阪